"支える人を守り、地域のつながりを地域住民と一緒に取り戻したい。"
私は現役の介護士として現場で汗を流し、地域の皆さんとともに走り、行動する政治を実現します。
~私の決意~
地域の住民とともに地域を守る。
「心身ともに健康で、幸せに生きられる地域づくり」
~地域みんなで支えあう仕組みづくり~
「鹿児島から鳥取へ。この町に救われたからこそ、
今度は私が恩返しをする番です」
"支える人を守り、地域のつながりを地域住民と一緒に取り戻したい。"
私は現役の介護士として現場で汗を流し、地域の皆さんとともに走り、行動する政治を実現します。
松山てっぺいの以下の4つに重点を置いて取り組みます。
防犯・防災
希薄化する地域のつながりを、もう一度取り戻します。全世代が参加しやすい自治会運営や、空き家を活用した多世代交流拠点の創出に尽力します。住民同士の強い絆こそが、最大の防犯・防災力です。「この町に住んでよかった」と心から思える、安心で温かい未来を皆さんとつくります。
教育・子育て
地域のつながりが弱まり、子どもたちの孤立や倫理観を育む機会の減少が懸念されています。かつてあった「地域で子どもを温かく見守り育てる力」を復活させるべく住民の皆さんと手を携え、子どもたちが地域への愛着と誇りを持って成長できるコミュニティを再構築します。
伝統文化の継承
鳥取が誇る素晴らしい祭りと伝統文化がいま、担い手不足により危機に直面しています。体験型の交流機会を増やし、子どもたちや若い世代が文化に触れる入り口を広げます。地域の魂である伝統を絶やすことなく、未来の世代へと力強く引き継いでいきます。
福祉を守る
介護現場のひっ迫・事業所の閉鎖は待ったなしの状況です。このままでは、利用者様の「適切な介護を受けたい。住み慣れた家で暮らしたい」という願いを守れません。職員の不足・負担・処遇改善、移動経費や物価高騰への対策など、現場を知る現役介護福祉士・経営者の視点で政策を立案します。誰もが尊厳を持って暮らせる「持続可能な福祉」を確立します。
2011年、大阪在住時、器官の弱い長男を環境の良い所で子育てするため、妻の故郷である鳥取に移住しました。鳥取市の豊かな自然と、何より温かい地域の人々に支えられ、家族一同楽しく定住することができました。
この素晴らしい鳥取のコミュニティを守り、さらに発展させたいという想いが、私の活動の原点です。
「鹿児島から鳥取へ。この町に救われたからこそ、今度は私が恩返しをする番です」
地域コミュニティ、産業と福祉の活性化に向けた取り組み。
新宮下町内会3役を2020年から6年間務め、自治会の交流イベントを実施し自治会の団結力を深める。
2013年に「宇倍神社 一の宮神輿会」に入会し、現在は若頭として伝統を牽引。宇倍神社の推薦総代・総代会、春祭り企画委員会委員、春祭り実行委員会委員を歴任。聖神社、東照宮、湯所神社、大隅神社(津山)などの神輿巡行にも情熱を注ぐ。鳥取神輿愛好会にも入会。
2025年、宇倍神社にて地域の大人や青翔開智の学生とともに、地域コミュニティイベント「うべのてらす」を立ち上げ・実施。



鳥取商工会議所青年部(理事)、鳥取市東商工会青年部(副部長)として、商工業の発展と地域活性化に尽力。
全国介護事業者連盟鳥取県支部(幹事)、鳥取県民間介護事業者協会(委員)、そして鳥取県介護障害福祉事業者政治連盟(会長)を務め、持続可能な福祉制度の構築に向けてリーダーシップを発揮。